8月21日 『個別指導』 =青森県八戸市 塾

topimg022.png

【根城学習塾ホームページはこちらをクリック!入塾金0円!どうぞお気軽にお問い合わせください。】

今日は高校生の個別指導を担当させてもらった後に、小学1年生の個別指導を担当させてもらった。そのあとは中3。バラエティ豊かで楽しかった。

村戸先生と中嶋先生の個別指導授業の様子をうかがっていると、非常に「雰囲気」がよい。個別指導だけど、「活気がある」。

「なぜかな?」と少し考えてみると、しっかりと生徒とコミュニケーションがとれているからだと思う。個別指導においてものすごく大事なことであるし、それができなければ個別指導の意味はうすれる。こちらからの一方的な授業になっていない。たとえば、「今のような問題、もう大丈夫?もう少し練習してみるかい?」、「はい、やったほうがいいと思います。」というように生徒の意見を聞きながらやっている。やらされる勉強と、自主的に、「やります」といって取り組む勉強の差は大きい。

昼、図書館に行く。最近は子供向けのコーナーに置いてある本を借りてくることが多い。糸井重里さんの『ボールのようなことば。』など借りてくる。これも子供コーナーにおいてあったのだが、『雑学事典』というのもなんとなく借りた。「アンデスメロン」の「アンデス」とは「安心です」からきているのだそう。そうだったか。なんとなくアンデス山脈と結びつけていたのだが。

昼は炊き込みご飯。人参、ごぼう、鶏肉を入れてしょう油で味付けしたもの。「味がうすくないか」と気にしていたが、「ほんのりとした味」でよい出来。アジフライ、納豆、昨日のポトフ、かぼちゃ。アジフライは「やまはる」のアジフライ。やまはるのアジフライは身が大きく、「ふっくらと」していてうまい。納豆は贅沢だが、200円くらいするのを食う。粒が大きく、歯ごたえがある。本当は炊きたての白米にかけて食えば、なおいっそううまいのだが、今日は炊き込みご飯。別な皿に盛って食う。食後にバナナジュース。ジューサーで作るのだが、「シェイク」のようで、これがなかなかうまい。

夜は炊き込みご飯をおにぎりにしたもの、2個。ラグノオの「茶屋の餅」3個。そしてナシ。今日はちゃんとむいてくれた。

「もう少しいいものを食べさせているように書け」と〝ある筋”から圧力がかかったが、屈するものではない。何を食ったか。真実を書き続けるつもりである(笑)。


にほんブログ村 地域生活(街) 東北ブログ 八戸情報へ
にほんブログ村八戸、塾

スポンサーサイト

コメント


管理者のみに表示

トラックバック