スズメが家に入ってくる話

スズメが家に入ってきます。
先週は1匹。

今日は2匹も入ってきてました。これだけ入ってくるのに、どこから入ってくるのかわからない。

驚かされることと、フンをポツリ、ポツリ置いていくことくらいで、「おい、また、チュンがいるぞ!」と楽しんでいるところもあります。

スズメ、鳥ということで、このファミコンゲーム。

今やってみると、なかなか面白いアイデアのゲームかなとも思う。
バード・ウィーク (J) 201511011236338

以下ゲーム説明引用⇒
ゲーム内容は親鳥のマミーが雛を育てることが目的である。

当初、全999面が存在するといううたい文句であったが、実際は36面を一区切りとし、以降は1面からループしている

雛にエサを規定数あたえると巣立っていくが、その描写が「昇天(死んでしまった)しているようにも見える」ため、普通にゲームを進めていても「エサを与えているのに、雛が死んでしまった。どうすればよいのだろう?」と戸惑う人が続出した事でも有名なゲーム。

「家族みんなで楽しめるゲーム」という点をアピールし、発売時には家族対抗コンテストが行われた。
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