【1月7日更新】 授業日記 中1英語 (担当 田名部)

こんにちは、田名部です。

中一一斉授業の英語では、進行形の疑問文、否定文の作り方を学習しました。
進行形は 主語+be動詞+一般動詞ing

進行形の文も、be動詞の文と同じ作り方で疑問文否定文を作ります。

例)You are a student.[あなたは学生です]
疑問文→be動詞を前に出す→Are you a student?[あなたは学生ですか]
否定文→be動詞の後にnotを付ける→You are not student.[あなたは学生ではありません]

be動詞の文は上のように疑問文否定文を作りました。
これと同じ作り方で作ります。

例)Yumi is reading a book.[ゆみは本を読んでいます]
疑問文→be動詞を前に出す→Is Yumi reading a book?[ゆみは本を読んでいますか]
否定文→be動詞の後にnotを付ける→Yumi is not reading a book.[ゆみは本を読んでいません]

進行形に限らず、be動詞を使う文はこの作り方をします。
一般動詞の文と混同しないように気をつけましょう。


田名部先生2

2016模擬試験授業

冬休み以降から県立高校入試前までの日曜日を利用して行う、「実戦模擬試験」と「その解説授業」をあわせた講座です。

受講料 35,000円 【定員40名】
【第1回】1/22 英、数 
【第2回】1/29 「青森県県立入試プレテスト」 5教科
【第3回】2/5 国、理     
【第4回】2/12 英、社 
【第5回】2/26 国、理   
【第6回】3/5 社、数

【第2回】のみ「9時~15時」。他は「14時~17時20分」で行います。

最初に模擬試験に取り組んでもらいます。
本番と同じく、国・英は50分、ほかは45分でのぞみます。
「時間を意識して、実戦形式で模試に取り組む」というのは、非常に大きな力となります。
「自分なりの時間配分」をつかむことは入試で勝つ強力な武器のひとつです。

そのあとは、採点と解説授業。
本気で解いた問題を、時間をおかずに解答・解説するのですから、
解説授業も熱が入り、本気で取り組む。「力にならないはずがない」。できなかったところが、その日、その場でしっかりと自分のものになる。

また、1週間ごとの模擬試験授業が次の1週間の勉強の指針にもなるでしょう。「日曜日の模擬授業で、ここのできがよくなかった。今週はそこを重点的に勉強しよう。」というように。残りわずかの時間をより有効的につかっていくことができます。

本気で合格を目指す受験生の方に「強くおすすめしたい」、〝自信の講座”です。

お申込みは24-7834までどうぞ。
【根城学習塾ホームページはこちらをクリック!入塾金0円!どうぞお気軽にお問い合わせください。】
topimg022.png




プレテスト

中3生対象『青森県立入試プレテスト受験者募集』

1月29日(日)実施 9時~15時 受験料3,500円

今回から初めて実施される県立入試の「完全模擬試験」です。

これまでこの時期の模擬試験はありませんでしたが、

多くの受験生の「入試間近に模試を実施してほしい!」との声にお応えして新設された模試です。

入試と同じ、「中学全範囲」が出題範囲。本当の「力試し」となります。

しっかりと作られた問題ですので、「入試予想問題」としての活用はもちろん、
模試の結果を入試までの勉強に大いに活かすことができます。

12月、1月の勉強の成果を「プレテスト」で試す。
その結果を2月の勉強に活かす。
「できていなかったところを強化する」。
「解く時間が足りなかったのであれば、
普段の勉強で問題を解く時間を意識して取り組んでみる」・・・。

そして3月入試本番にのぞむ・・・。

「価値ある時期に行われる、価値ある模試」だと思います。

塾生以外の方も受験可能です。

お申し込みは24-7834までどうぞ。
スポンサーサイト

コメント


管理者のみに表示

トラックバック